昨日も飲んだ
    2007年 03月 16日
ビーーールとしょーーーちゅう。
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# by yosx2 | 2007-03-16 15:29
    2007年 03月 13日
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# by yosx2 | 2007-03-13 12:44
aaa
    2007年 02月 28日
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# by yosx2 | 2007-02-28 12:51
    2007年 02月 06日

いやてすと
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# by yosx2 | 2007-02-06 22:03
このジャケットがほしい!
    2007年 01月 15日
まだ1月だから冬本番はこれから。
だから、新しいジャケットがもうひとつほしい!

そこでワタシが目をつけているのがこのマウジーのGジャンジャケット。
タイトなカンジがカッコイイよね。

パワータイト3rd Gジャン ジャケットパワータイト3rd Gジャン ジャケット
¥11,550


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# by yosx2 | 2007-01-15 13:53
成田くんバーOPEN
    2006年 04月 03日
a0018652_19508.jpg昼前に目覚め、とにかく何か食わなきゃ、と、サッポロ一番みそラーメン。
具はクイーンズ伊勢丹で買った「夏野菜の炒(以下略)
出勤してひたすらシプノシスの編集。
今日は特においしそうなエモノはナシ。
宮本むなしで鶏唐揚げ定食(590円也)を食べ、井の頭線。
2年前に沖縄であった美大生の友達、成田くんが金曜だけバーテンを勤める吉祥寺ムーへ。
ここは成田くんをはじめみんな若くて20代前半。
ぼく一人オッサンだけど、みんなと同じ目線でつきあってくれる。
女の子はもちろんのこと男の子もみんなイイのだ。
ここではビール350ml×1杯、ロックで奄美竜郷の黒糖焼酎「浜千鳥乃詩」×2杯、同じくロックで旭川の紫蘇焼酎「鍛高譚」×1杯。
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[20040505WED] 風邪完治、飲酒再開
    2006年 04月 03日
a0018652_20023.jpg辛ラーメン作って食って、今日もクアトロに魚民フライヤー撒きに出かける。
今日はフィッシュマンズ・トリビュートに参加しているカセットコンロス。
お世話になってる高円寺のイカすバー アイツの噂 のマスターとも縁の深い和製カリプソバンド。
その後、いっしょに撒いてたイザベルと桜ヶ丘のイカすバー(←そればっかり笑) Booze へ。
Boozeのマスターは馬場のイカすバー(←もぅエエ!) Mosquito の常連客だった伊藤くん。
缶ギネス×2杯、ぼくは「オットセイ」と呼ぶラム ブラックシール ×1杯、ロン・サカパー×1杯。
お客さんの美容師さんがフライヤーを置いてくれるらしい。
あぁ、いいバーの醍醐味やな、コレ。

帰宅して風呂。
半身欲でアルクホルを抜く。
オヤスミナサイ。
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充実の土曜日
    2006年 04月 03日
昨夜からどーも腰が痛かったので、冷湿布とコルセットで固めて2時に就寝。
二時間くらいで目が覚め、テレビをだらだら眺めていたらハラが減ってきたので米を炊く。
ご飯にキムチ、そしてインスタント味噌汁で朝食というか夜食というか、を食す。
それから二度寝。

タイマーで廻していた洗濯機のアラーム音で11時起床。
CATVで「愛川欽也のパックインジャーナル」。
キンキンの仕切りはなかなかのもので、たまにトンデモ発言が飛び出すところが「朝生」以上にオモロイ。
こんなレフト・リベラルな番組をもしも地上波でやってたら2chで叩かれることマチガイナシ。笑
ご飯と焼きそばでランチ。
畳の上でそのまま寝てしまう。
三度寝だけど、今日はそれほどポカポカしてた。

15時、バスにのって吉祥寺へ。
自宅から丸ノ内線の駅に行くよりも近くに関東バスの停留所がある。
吉祥寺駅まで210円、40分弱ののんびり旅。
今日のミッションは、出張用の鞄と夏用のスーツを買うことだった。
なのに、吉祥寺に来ると必ず立ち寄る九印とshop33へ。
九印は<生物の進化>と<和の包装>をテーマにしたお店。
帯や根付けを現代に甦らそうとする意欲的なデザイン集団。
ほしい巾着があったのだけど、そこはググッと我慢。
shop33はいつもTシャツを買いに行く店。
外に来て行くのは、ココか那覇の HabuBox のシャツ。
ぼくにはムカシっからファッションセンスというものが著しく無く、っつーか無頓着で、ホント、スタイリスト役を買って出てくれる恋人でもいないとダメだ。
故郷には田舎ゆえ服屋が少なく、たまたま「いいな」と思って買ったシャツが友達とダブることがしょっちゅうだった。
そんな中高時代のトラウマははデカい。
それゆえ、本で見た通りのDCブランドで身を固めていた大学時代の友人の神経が理解できなかった。
あの頃、吉田栄作と同じカッコしていたヤツが多かったもんなぁ。
あ~、話がそれた。
shop33でTシャツ一枚、スーツカンパニーで夏用のジャケットを一着購入。
とにかく冬用スーツで通勤する地獄から脱したひ。

21時、井の頭線で渋谷。
Nestの出口でロキ氏とフライヤ配り。
23時、山手線で馬場。
Mosquitoで生ビール×3杯。
ぼくより先にロキ氏帰宅。
25時、中央線最終イッコ前で高円寺。
こぬか雨降る高南通りを南へ歩く~♪
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真夏の光線
    2006年 04月 03日
10時起床。
宅急便のオッサンの野太い声に起こされた。
UFO食って、ウダウダしてると眠くなって、ベッドへ。
14時、再度起床。
身支度をして会社へ。
いろいろ残務をこなす。
20時、退社。

渋谷で降りて明日のClub Mosquitoのネタ収集へ。
レコファンで思い付くままbulk買い。
使うものもあれば使わないものも。
LP×1+EP×4+CDsg×8+CDsgMaxi×6+CDAl×1=3990円。
3990円÷20枚=199.5円。
まぁ、一枚50円のものもいっぱい買ったからなぁ。

21時、山手線で馬場。
やたらとウヨウヨ湧いて出たような「手相の勉強をしてるんですが〜」の統一教会員が五人も寄ってくる。
「ホナ、おめぇの手相見てやるよ!」と捨て台詞を吐きつつ、吉野家へ。
ビンボーくさい味に久々に秘孔を突かれたのが角煮きのこ丼。
食べ終わったその足でMosquitoへ。

IくんとH嬢とうだうだ飲みつつ、VOW本を眺めバカ笑い。
その後、Y嬢が来店。
エビス×3本、エビ黒×1本。

終電三コ前で高円寺。
富士そばで冷やしネギそば。
夏の富士そばはコレに限る。
月イチパーティー「502×502」をやっているバー・アイツの噂へ。
久米仙古酒×2杯、米と麦をブレンドした壱岐のレア焼酎・山乃守×2杯。
今日買った音源のチェックの意味も込めて、一時間ほど廻させてもらう。
いやぁそれにしても、モーニング娘の「真夏の光線」は、真心ブラザーズ「サマーヌード」に匹敵する夏のキラーチューンやね。
DJブースで泣きそうになる。

5時、帰宅。
辛ラーメンを食す。
明日はちゃんと起きれるのかい?>おれ
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No pain, No ゲイん
    2006年 04月 03日
12時起床。
二日酔い。
なんか食べなきゃ、と、冷凍していた野菜をグツグツ煮込んでチキンラーメン。
その直後からお腹をくだす。
それでも急いで今宵の選曲にいそしむ。
昨夜の様子からすると歌謡曲はそんなかけられない感じだったので、フロアコンシャスな80sやハウス系を中心にバッグへ詰め込む。

17時、新宿駅。
二丁目の前に魚民にて来週の「Fishmans Afternoon」の選曲会議。
セーブしながら生ビール×2杯。
19時、ニ丁目のadvocates cafe。
会場のadvocates barへ移動。
たくさんのご来場。
来てくれたみんなアリガトー。
前半45分は、シーラ・E、プリンス、レディ・フォー・ザ・ワールド、コミュナーズ、ブレックファストクラブ、ダフトパンク、タトゥ、ビージーズ、松浦亜弥など。
後半20分は、少年隊、井上陽水、モロコ、シェールなど。
シェールの "The music's no good without you" をかけたら、パフォーマンスのためにスタンバッてたバビエさんが歌ってくれてたのがうれしかった。
そう、ぼくらのDJはさておき、計2ステージもやってもらったドラァグクイーン・ばびえのびっちさんがスゴかったのだ!
生で体験するそのステージは感動さえした。
あれこそ<芸能>の原点。
ゲイのダンスなんて、世の中的にはまったく評価されてないものだけど、あのパフォーマンスを完成させるためにはおそらくものすごい練習と鍛練があったはず。
だからこそ美と感動がそこに生まれる。
3人のダンサーはおデブさんだけど、なんだかミョーに美しくて、ぼくは口をポカーンと開けて見入ってしまう。
都合9時間の長丁場だったけど、自分でもびっくりするほどの持久力で踊りまくり、ここ数年のイベントでは最高のたのしさだった。
翌日仕事があるはずの日曜の夜なのに、終電後の奇跡的な盛り上がりはスゴかった。
生ビール×4杯、コロナ×1本、ソルティドッグ×4杯。
明け方はいろんなトラブルがそこら中であったけど、まぁコレはしかたがないこと。
ただめったに見れないスゴいステージと馬鹿騒ぎの醍醐味を堪能。

完全撤収まで待てず、一人帰宅。
一気に眠気と疲れがドッシリ。
それでもココまで書けたぞ!

おやすみなさひ。
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# by yosx2 | 2006-04-03 16:02
土曜日
    2006年 04月 03日
高円寺で朝まで痛飲。
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里の曙
    2006年 04月 03日
これが一番好き。
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オレ流ディープ・コリア <ストライク3>
    2004年 05月 20日
3日目は帰るだけ。
たいした話はないのだ。

朝6時にロビーコール。
ちゃんと5時半起床。
シャワーを浴びてチェックアウト。
マイクロバスの出迎えが来たので乗り込む。
もう一件のホテルへツアーの客をピックアップしに向かう。
ところが5時に外出したっきりホテルにいないという。
ガイド曰く「15分は待つことになっている」とのことで我慢してると13分で帰ってきやがった。
あー、ほっときゃよかったのに。

仁川空港へ向かう途中、無理矢理なパックツアーならではの流れでイカニモな物産屋で降ろされる。
売り子のオバハンが大挙して声をかけてくる。
キムチの試食を無理矢理やらされる。
何も食ってないカラダゆえ、キムチがうまい。
特に「王様キムチ」と食わされたキムチは未体験の味。
でも、「これがあのガイドにキックバックか」と思うと気が萎えて何も買わず。
同僚はみんないっぱい買ってた。
みんなイイヒトだなぁ。

10時、仁川空港のイミグレーション。
中国東北部の(たぶん農協みたいなトコの)団体旅行客の行列にうもれる。
この団体客、行列には割り込むし、デカい声で(+クサい息吐いて)わめくし、もうウンザリ。
でもまぁ、数年前の韓国はこんなノリだった気がする。
それはすなわち十数年前の日本もそうだったんだろう。
韓国はこの10年で、あのガメツいまでのパワーがなくなってしまった気がする。
国民一人当たりの声の大きさ平均値(←ンなもんないけどさ。笑)は半分以下になったんじゃないかな。

もうひとつ、10年ぶりの韓国で感じたこと。
韓国と中国の距離は、韓国と日本のソレよりもはるかに近いこと。
空港とソウルの間の道路ぞいのビルボードは、ハングル文字とアルファベットと、そして中国語。
高速バスの行き先表記もそう。
街中の店でも、かつてはあんなに中国語はあふれてなかった。
韓国人の日本語に対するストレスもあるのかもしれないが、中国人を受け入れる韓国は、同時に中国にも進出しているって言うこと。
中国の巨大マーケットをいかに獲って行くか、ってことに関しては日本は韓国に負けている。(実際、イラクの映像見ててもHYUDAIやらSAMSONやらの看板ばっかりだったりするし。)
まぁこれは帝国主義の理屈でもあるけど、東アジアの経済において中国といかにやっていくかが勝負の鍵のハズ。

13時、成田着。
成田エクスプレスで品川。
指定券の席へ行くと、となりにゴールドバーグにそっくりな屈強で髭面の大男。
彼はぼくが読んでるニッカンスポーツを覗き込んでくる。
話しかけようかと思う衝動を振り切って眠る。
列車は東京駅。
隣をみるとゴーバーも爆睡中。
たしかさっきの改札のとき、彼の切符には東京までと書いてあったハズ。
「へい、へい。ヒア・イズ・トーキョ!」と叩いて起こしてあげると慌てて飛び下りてた。
山手線で恵比寿駅。
ぼくの前をあるいていた平野レミに似たオバハンが改札をなかなか通れない。
それもそのハズ、SUICAを切符挿入口に入れようとしている。
「これはこうするんですよ」とやってあげる。
レミはキョロキョロしながら去って行った。
ホナ、そもそもどうやって駅に入ったんや?笑
ゴーバーもレミも「ありがとう」とか「さんきゅー」とか「おおきに」とか「かんさんにだ」とかまったくなかったな。
ヒトのフリ見てワガフリなおせ、ってことで、謝意ぐらいはいうようにしよう、とおもった。

帰社後、20時半までずーっと社長への報告ドキュメント作成。
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# by yosx2 | 2004-05-20 00:33
オレ流ディープ・コリア <ストライク2>
    2004年 05月 20日
18日、朝8時起床し、同室の上司を起こす。
こんなホテルだからモーニングもイイんだろうけど、それはあまりに不粋ダロ、ってことで二人で朝飯探し。
裏手のラブホテル街で粥屋発見。
ご飯1合分は余裕である巨大参鶏粥を食す。
奥の席では地元の女子二人(推定28歳)がケータイで朝の連続テレビ小説らしき番組を受信しつつみていた。
さすがケータイ先進国!
しばらくすると団体客がゾロゾロ。
合計8名。
内訳は男4+女4。
四人掛けのボックス席に、男女ペアペアで二手に別れて着席。
しかし、男同士で会話し、女同士で会話。
男は日本語、女は韓国語。
だれがどーみてもキーセンツアー...。
あのオッサンどもサイアクだったなぁ。

10時のロビーコールまで時間があったので、下町をぶらぶら。
途中、ロッテ・ジャイアンツのバスを発見。
ほどなくしてラブホ街のきたないホテルからユニフォーム姿の選手がゾロゾロ。
メジャー目指すのもわかるなぁ。

10時半、ホテルから徒歩15分のオフィスへ。
ウチとの提携企業のスタッフと、英語と韓国語と日本語でみっちりミーティング。
12時、ランチで近所の参鶏湯専門店。
「朝、参鶏食った」とはとても言えずにシブシブ行ったものの、ここの参鶏湯は過去最高の味。
体中からすべての水分が汗と化して吹き出すような感覚。
昨夜のアカスリで外側、この参鶏湯で内側、ホントにキレイになった気がした。
そんな途中の昼食を抜いても合計9時間、会議室にカンヅメ会議。
でもまったく眠くならない。
やる気がみなぎる会議は、感動さえするほど充実し、意義深かった。

21時、この会社の若いスタッフとともに宴の会場へ。
「うわぁまた肉かよー」と思ったら、ココは豚肉料理屋。
豚肉って脂身が今ひとつ好きになれなくて敬遠してたんだけど、ここの豚肉、っつーか韓国の焼肉鍋(プレート?)は油をちゃんと流すのであっさり、かつウマい。
ベクセジュ(百歳酒)と真露をハーフ&ハーフでヤカンに入れたものをグラスで飲む。
「クンベ(乾杯)!」、グイっ(飲み干す)、クンベ!、グイっ、クンベ!、グイっ、クンベ!、グイっ...。
日本側で飲める者がおらず、つーかぼくは飲む理由があってうれしいので、シャチョーさんと飲み比べを続けた。
このシャチョー、ぼくと同い年なんだけど、生活レベルはぼくなんかよりダンゼンに上。
でも酒では勝ったゼ!笑
この店のマスコットは長嶋カントクも飼ってることで有名な珍島犬。(見た目はほとんど柴犬なんだけど。)

二次会はホステスさんがいる「バー」。(と言ってもぼくらにはホステスさんはつかなかったんだけど。笑)
ここではビールで軽めにしつつも濃い話。
政治、経済、そしてシモネタ。
韓国側のプロデューサーはクールなハンサムガイだけどガチガチの北欧メタルメニヤでロック談義も。
たのしい時間もすぐにすぎ、徒歩でホテルへ帰宅。
明日に備える。

(ストライク3で三振)
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# by yosx2 | 2004-05-20 00:30
オレ流ディープ・コリア <ストライク1>
    2004年 05月 19日
帰宅。
改めて出張メモ。

17日朝、品川から成田エクスプレスで成田。
成田はガイジンの出迎えやら見送りで何度も行ってるけど、ここから旅に出るのは初めて。
うどんを食ってからイミグレーションを経てアシアナ航空。
スチュワーデスはコリアンとジャパニーズがいる。
韓国人のネームプレートはフルネームなのに、なぜか日本人はファーストネームだけ。
AZUSAちゃんカワイーなぁ、と眺めてたらすぐに仁川空港。

韓国は4回目だけど飛行機で来たのははじめて。
でも今回の出張はHISの格安ツアー。
貧相な面立ちのガイド(推定28歳/女子)が出迎え、専用バスでホテルへ向かう。
その車中、たどたどしい日本語をしゃべるガイドさん、「ワタシ、オサカヘイッタトキ、オカネイッパイツカイマシタ。ミナサンモ、イパイチュカテクダサイ。セカクノヤジュミテスカラ、チュカワナイトソンテス」。
とにかくカネの話ばかり・・・。
冗談っぽく笑顔で言えばいいのになぁ。

18時、ルネッサンスホテルにチェックイン。
特1級のホテルらしくめっさ豪華、だけど歯ブラシは別料金。
ホテルのLANをPCにつないでメール処理、これがこの日唯一の仕事らしいシゴト。
19時、提携企業の社員から聞いたオススメ焼肉屋、Sam Wong Garden。
ここは全米で活躍するプロゴルファー、朴セリのオヤジが経営しているらしく、娘が勝つとその夜の客は全員無料で食べ放題らしい。(ゴーカイ!)
残念ながらそういうイイタイミングでもなかったんだけど、五人で牛を食いまくる。
しかしみんな小食、そのうえ、みんな酒を飲まない。
10年ぶりに飲むサラサラなOBメクチュ(麦酒)がこんなにウマいのに。

21時、その場で一番エラい上司が帰宿。
残った4名でタクシーに乗る。
旅先のオタノシミ、運ちゃんイジリ開始!
オヤジ自慢のカーナビやら無線やらCDプレイヤーの自慢を堪能したので、「運転手さんの一番好きな音楽をかけてください」とお願いすると「イルボン・エンカ!」と言ってかけてくれたのが「アイコ・メドレ」とハングルで書かれたCD。
もちろん、あのaikoなワケがなく、聴こえてくるのはノリノリのポンチャック・ディスコ!
しかも日本語!
しかも日本人の発音とちゃう!
あぁ、このCDホシーッ!!
そんなたのしい時間もつかのま、ヤング(笑)の街、新村に到着。
ここでもコリずに焼肉屋。
死んでも文句が言えないくらい食う、食う、食う!
隣の席で一人で食べてるオヤジがイイ感じだったので声をかける。
するとテレビのスポーツニュースになつかしの宣銅哲(ソン・ドンヨル)のうなだれたアンパンマン顔が大アップ。
「コレっ、ソン・ドンヨルだよねぇ? 今監督してるの?」と尋ねると「ぴちんこー。ぴちんこー。」。
サムソンライオンズのピッチングコーチなんだそうな。
しかしそのサムソンライオンズ、イ・スンヨプが抜けていきなり最下位らしい。
あぁ、一度は韓国プロ野球見に行きてぇ。

22時、新村を散策。
とちゅう、サイラス・レコードという地元密着レコード屋に立ち寄る。
ちゃんとJ-POPコーナーがあってビックリ。
広末涼子ベストがデカいPOPとともに試聴機展開中。
レコード屋がたのしいのはぼくだけらしく、10分くらいで強制退去。涙

23時、タクシーに乗って梨泰院、ここはソウルの六本木。
14年前、この街で偽物リーボックを買ったのがなつかしい。
あの時いっしょに行って好きになったセンパイは今やヒトの妻...。
ぼくとイッコウエの上司と男二人でサウナへ。
生まれて初めてのアカスリ。
田舎の診療所にあるような寝台(not ベッド)に横たわると、小太りなオッサンがスッパなぼくのカラダをこすりまくる。
前を隠すタオルも留まっているのは最初の3分間だけ。
こすりながら「ワー、スッゴイネー! イパイデルネー!」と叫ぶ。
全身マッサージもセットなので、半裸のオッサンがカラダの上に乗っかったり、バシーン! と平手打ちをしたり、そりゃもう、エラいことに。
時折触れてしまう、オッサンの出腹が物語るように、肌はツルツルに。
自分の肌とは思えない柔肌に。
その日はそのままホテルへ帰る。

近所のファミマでOBメクチュ。
店をでると「コンバンワー!」という声が。
夜の韓国おなじみの、売春斡旋チンピラのみなさま。
「オンナイルデショ?●※〒〜」と、文字にはできないくらいお上品なコトバで迫ってくる。
なんとか振り切ってオヤスミナサイ。

(ストライク2へつづく)
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# by yosx2 | 2004-05-19 23:45
ソウル二日目
    2004年 05月 19日
二日目の夜です。
今日は働きましたよ。

10時〜20時までずーーーーーーっと会議室に缶詰で会議。
でも全然眠くならない。
会議自体が非常におもしろくて、キモチが高ぶっていました。
ランチはオフィスの近所の参鶏湯屋。
実は朝食でホテルの近所のフツーの店で参鶏粥を食ってたので二食連続。
しかしこの参鶏湯屋はめちゃめちゃ美味くて、汗をかきながらもたいらげた。
会議終了後はスタッフ全員で豚肉料理屋。
牛→鶏→豚、と、ひとつ暗刻ができるコース。
これがまた美味!
その後、韓国スタッフと日本のスナックみたいなバー。
おたがいのブッチャケ話をする。
内容は両国間の悲しい歴史について。
しかし彼らは非常に未来志向。
この会社の社長はぼくとおない歳なんだけど、考えてることはいっしょ。
韓国と日本が力をあわせて、EUやNAFTAに負けない東アジア経済圏を作るくらいの協業が必要。
日本人のぼくのミッションは彼らの母国語を少しでもマスターすること。
そんなぼくの軽い知識が、街中やオフィスの人にちゃんと通じることに凄い喜びを感じた。
韓国のスタッフも日本語を理解しようとがんばっている。
2chとかみてると、嫌韓な日本人とかいてうんざりするけど、ちゃんと両者が接すれば、おのずと両者の未来は開ける!
いやぁ、いい時間がすごせた。

明日は朝5時半起きで帰国です。
起きれるのですか?>おれ
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# by yosx2 | 2004-05-19 00:23
スイート・ソウル・レビュー
    2004年 05月 18日
♪ソーウルはー夜の1時半〜
こんばんは。
ソウルは江南駅三のルネッサンスホテルから生中継です。
相部屋の上司はすでに高いびきあげてます。

今日は仕事まったくしてません!
仁川空港からソウルのホテルについたらもう18時。
ってことで、みんなで焼肉食いまくってきました。
やっぱりコッチの肉は違う。
美味さに悶絶!
その後,ぼくと上司はアカスリ初体験も敢行し、今やぼくの肌はスベスベのもちもちです。
さわりたい人ボシューします。(男不可!)

約12年ぶりのソウルは、まったく生まれ変わってました。
クルマが右走ってる以外はニッポンと同じ。
でもなんかちがーう。
この既視感こそが韓国の魅力。
同じことを沖縄でも感じるのです。
明日は提携先の企業に赴いてずーっと会議。
寝そうです。
行程記は帰国後!
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# by yosx2 | 2004-05-18 01:22
ナイトメア・ビフォア・出張
    2004年 05月 17日
正午起床。
ふだん夢なんて覚えてないのにキョーレツな夢を見たので忘れないうちに書き留めておく。

舞台は実家。
母親が「アンタは心の病気なんやで!」と叫ぶ。
どうやらぼくは、発作的に自殺したくなる病気だそうな。
その証拠は<布団の下にモノを隠す>ということらしく、オカンが布団をめくって、隠していたエロ本をばんばん引っ張り出す。
ぼくはそれを必死に掛け布団で多い隠そうとしながら、「カイシャ行きはじめたトコやのに自殺なんかするわけないやんか!」と怒り叫ぶ。
「救急車呼んだでー」と言われて病院に連れて行かれる。
小学生の時、救急車に乗せられた経験が二度あるが、コレは多分その時の記憶。
相部屋に入れられたのだが、この景色は小学生の時に肺炎で入院した福知山赤十字病院の一室だった。
妹が「アタマがボーっとするやろ?」「口元がゆるんできてるやろ?」と聞いてくる。
たしかに自覚症状があったけど、それは単に寝過ぎのせいだ。
でも夢の中では「あー、おれはとうとう病んでしまったんやなぁ」と絶望感でいっぱい...。
入院したはずなのにすぐに、なぜか一人で東京の自宅へ。
途中、新高円寺駅前でパンチパーマの若いヒトが「ノールールお願いしまーす」と、なぜかノールールのフライヤを配っている。
これはフィッシュマンズアフタヌーンのフライヤ配りのイメージだろう。
彼はこちらを見て「オツカレサマです!」とアタマを下げる。
どうやら我が家は極道一家だったらしく、彼はぼくの留守をしっかり守っていたらしい。笑
起きたらベッドの枕側に脚があった。

お昼はそばを茹でる。
なんだかウチでウダウダと怠惰にすごす。

15時、近所のコマノヤ(コンビニサイズの自営スーパー)に行く。
小さな雑誌コーナーにWWEのトリーとセーブルが表紙の月刊PLAYBOYが一冊だけあったので購入。
セーブルってけっこうトシいってるはずなんだけど、トリーと並んでもまったく遜色ない。
いったい何食ってんだ?
パツキンのヌードって造形としての美を感じるだけでまったくコーフンしないんだよな。

夕刻、笑点みながら餃子鍋をつくる。
お昼のそば湯をつかって餃子と野菜とキムチをグツグツ。
それにしても笑点の三遊亭好楽はツマラなすぎる。
小遊三はサイコー!
その後、出張に持って行くVAIO-C1の設定にはげむ。
Windows98だけどメールとウェブ・ブラウジングができればそれで十分。
あーでも変圧器もってないなぁ...。

缶ビール×1本。
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# by yosx2 | 2004-05-17 23:59 | 自宅
[20040514FRI] フィギュア式
    2004年 05月 15日
19時半、同じ恵比寿勤務のじゅらいさんをメッセンジャで突然呼びつけて「周之厨房」。
生ビール×4杯。
<ビジネスシーンにおける人間関係>などマジメな論議を重ね、その流れで<過去のアヤマチの理由を論理的に解明する「フィギュア式採点法」>を発見!
これはもう、カール・マルクスの唯物論に匹敵する大発見!!
ただ、過去の説明の論拠とはなっても、未来の行動の指針にすると必ず失敗するところまで唯物論と同じなのだ!!!
丸ノ内線終電イッコ前で帰宅したら、やっぱりもう眠い。
タモリ倶楽部はもう終わったんだっけ?
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[20040513THU] 眠い日々
    2004年 05月 14日
朝8時にアラーム。
めちゃめちゃ眠くて起きれない。
ようやく8時半にはベッドを出る。
今日は早く帰宅することを誓って出社。
シゴト。
13時、モンスーンでランチ。
シゴト。
15時、カイギ。
18時、新たなドキュメント作成。
19時半、退社。
うわっ、ハヤ!
帰り道、新高円寺駅前のクイーンズ伊勢丹でサラダうどん、キムチ、ビールを買う。
小雨降るなか家路を急ぎ、シャワーを浴びる。
コンタクトがなかなかとれない。
最近レンズを「フォーカスデイリーズ」に変えたのだけど、コレ、付けやすいけど外しにくいのだ。
晩ご飯。
缶ビール×1缶。
熟睡。
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# by yosx2 | 2004-05-14 00:49 | 自宅
advocates下見
    2004年 05月 13日
退社して新宿ニ丁目。
23日(日曜)にやるイベントの会場である "advocates bar tokyo" の下見へ。
mosquito の主のねーちゃんとロキ氏は先に到着済み。

我々のイベントは、馬場の "mosquito" の3周年イベント "club mosquito"。
ノールールでおなじみの、ロキ氏、kobaping氏と3人のDJユニット「トレイシイ郎s」で参戦。
生ビール×4杯。
ぼくはゲイじゃないけれど、空間としての気持ち良さにウットリ。
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ギネスは缶で飲む
    2004年 05月 12日
a0018652_203249.jpg9時半出社。
テコテコとドキュメント作成。
13時、マンタ食堂という八重山そば屋。
そばが届かなかったとのことでゴーヤー定食。
かわりのアオサ汁がなかなかイケた。
午後もずーっとPCに向かう。
18時、ハラが減ったのでマクドナルド。
単品でハンバーガーとナゲットを買うと200円代に収まる。
その後もセコセコ仕事。
21時半、今日も部で最後の帰宅者。
22時前、渋谷クラブクアトロで魚民フライヤ配り。
さすがにコノ時間にアノ場所で黒スーツで紙を配るとアヤシいらしく、ぼくの前を足早に立ち去る女子...。
その後、Boozeでみんなで飲む。
缶ギネス×1杯、生ビール×1杯、銘柄忘れたニュージーランドビール×1杯
kobapingと最終電車で帰宅。
JR高円寺駅から徒歩で帰宅。
26時、シャワー浴びてから豚骨ラーメン。
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七度目のサラリーマン
    2004年 05月 11日
今日からリーマン復帰。
恵比寿ガーデンプレイス(YGP)に通うのは実に5年ぶり。
朝イチで事業部の定例会に出席しチョビッと挨拶。
再就職には多くのヒトが力を貸してくれた。
そのヒトたちの恩に報いるためにも頑張って働かないとナ。
長~く、コレが大事。
できるかな?
やるんだよ!

自宅でサッポロ生×1缶。
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# by yosx2 | 2004-05-11 00:20 | 自宅
二丁目でドゥ・ザ・ハッスル
    2004年 05月 09日
21時、新宿スペースゼロ(の入口前)。
ロキ&kobaping両氏がすでに到着。
女子バレー、特にプリンセス・メグにご執心なロキさんは、試合のイイ時を振り切って来たらしく、試合の結果をずっと案じていた。
kobapingはぼく同様に酒が抜けないらしく、そうとうマイッた表情。
今日はココでクラムボンのライヴなだったので魚民フライヤーを配ったのだがかつてないほど好反応。
気分イイ。
「今日は帰る」というkobapingを新宿駅南口まで送り届けて、ニ丁目の New Sazae へ。
この二丁目でもっとも由緒あるゲイ・クラブで920さん主催の恒例パーティー「HMF」。
二丁目でやっているけど全員ノンケ。(じゃないと行けない。)
サッポロ×3本。
「ハッスル3」に行ってきた変珍&pearlchangにお土産のうまい棒(かばやき味)をいただく。
けっこううまい(棒)!
あ、そうそう、426さん、誕生日おめでとう。
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馬場でパープルレイン
    2004年 05月 09日
土曜ゆえ中央線が止まらない高円寺駅より総武線と山手線で高田馬場へ。
ビッグボックスのトイレに入ると、なぜかプリンス "Purple Rain" に収録されているものの地味なバイプレイヤー的名曲 "Darling Nikki" がかかっていた。
馬場とはミョーなところでミョーな選曲が光る街である。
モスキートがまだ開いてなかったので、中日ファンのオッサンが経営する定食屋「ひとりむすめ」へ。
今日の阪神の対戦相手は中日、ゆえに店のテレビで野球が視られる、と思ったものの、MXTVが入らないらしくて広島×巨人戦。
塩鮭焼定食(750円也)。

20時すぎ、モスキート。
ギネス×1本
店主の姉弟は昨夜飲み過ぎたらしく顔面蒼白。
「今日は酒は見たくない」とは弟ミチオの弁。
ココは酒を出すのが商売。
人生とは因果だな。
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[20040507FRI] 映画宣伝業最終日
    2004年 05月 08日
a0018652_201032.jpgそうとう早めの11時出社。
この職場は今日がラス日。
レタッチ系のシゴトは少ないぶん、連休中に納品するハズだったマニュアル制作を空き時間でセカセカ挑む。
結局20時半までやってもフィニッシュせず、この週末の宿題と化す。
オフィスのスタッフ全3名はみんな、ぼくよりもお姉さまなんだけど、ホント気持ち良くシゴトをさせていただいた。
ぼくが唯一の男手ということで、引っ越しの力仕事や棚の組み立てなど、なんでもやった。
男であることで、この職場でのニーズに応えられたのも事実だ。
様々な職場を経験したけど、(時給制とは言え)この職場ほど居心地いいところはなかった。
ホントみなさんどうもありがとうございました。(誰も見てないけど。笑)

帰りは井の頭線に乗り、金曜のお約束、吉祥寺へ。
21時にkobapingと待ち合わせをし、焼き鳥屋で生中ジョッキ×2杯
「就職祝い」と言ってkobapingがおごってくれる。
アリガトウ&何度も転職してるのにゴメンナサイ。>kobaping

その後、成田くんのBar Muuへ。
成田くんの相棒、俳人でもある表くんらとウダウダ飲み。
浜千鳥×4杯、鍛高譚×1杯
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自己責任
    2004年 05月 07日
a0018652_2056.jpg仕事を終えて道玄坂 Dubliners。
元同僚のヨーコと飲む。
ぼくの知りうる限り「元同僚のヨーコ」は3人もいる。
フィッシュ&チップスを肴にキルケニー×3パイント
アホ話70%。
つまりマジメ話は残りの三割バッターでけっこう安打製造機。
それにしても、毎夜毎夜、飲みすぎ Death ぜ!
こんなんじゃ今月持ちませんヨ。
でもきっと明日も飲む。
自己責任でナ。
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千草 ---> OPEN
    2004年 05月 02日
土曜夜のオタノシミは「めちゃイケ」。
ナイナイ、特に岡村(大学の同じ学部の一つ上の先輩)は、ぼくらの世代の在東京関西人のメンタリティがすごく出てて大好き。
笑いのツボがいちいちハマる。
今夜だと、藤山寛美サンのアホ役の物マネで爆笑。
あー、そういう意味では岡村を超える存在は藤井隆。
「マシューズ・ベストヒットTV」は30代前半の在東京関西人にしか笑えないボケが散りばめられている。
これって、「キルビル」に映画マニアにしかわからない引用が散りばめられているのに近い。
岡村と藤井隆を抱きしめたい。

そんな大好きな「メチャいけ」を中座して渋谷へ向かう。
クアトロ出口で魚民午後のフライヤー配り。
この日はフィッシュマンズトリビュートに参加しているSAKEROCK出演のライヴ。
しかーし、対バンが赤犬と鳥肌実というハードコア。
鳥肌信者のイカツい兄ちゃんにスゴまれる。

フライヤー配りを終え、魚民DJとともに、新宿の超穴場レア居酒屋「千草」へ。
店の大将の鼻歌浪曲を聴きつつ(音楽が生きてる現場!!)生ビール中ジョッキ×3杯
閉店間際に新宿駅に急ぐも、1分足らずのディレイで三鷹行最終を逃す。

しかたなくkobapingとニ丁目の老舗レゲエバー「OPEN」ヘ行く。
50平米のフロアに客がギッシリ。
かかってるのは、ぼくが学生時代に連夜通ってた三条木屋町の「RUB A DUB」を彷佛させる、まさに90年代初頭の、レゲエがまだ華やかざりし頃の曲ばかり。
やっぱりフロアが一体化する大ネタ中の大ネタはボブ・マーリー。
フロアを埋めているのはぼくらよりも10コくらい下の若い連中。
レゲエバーって、十年前からとまっているのか?
だとするとカナシい、でもオッサンにはウレシい。
お客さんのファッションからしても、あまりにフツーなのが気になる。
ぼくが学生の頃は、けっこう露出度の高い服を着て、ちょっとキツめの香水をつけたコとインスタントなラヴアフェアーもあったりしたけど、オッサンと化した今、そうはいかない。
半袖筋肉系の東南アジア顔の兄ちゃんに付きまとわれたのがニ丁目的だった。
どーせならおねーちゃんにつきまとわれたかった。
生ビール中ジョッキ×1杯、ロックでマイヤーズ×3杯
午前5時、千鳥足のkobapingを支えて帰宅。
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4月誕生会
    2004年 04月 29日
昼前に目覚め、とにかく何か食わなきゃ、と、ヤキソバ。
具はクイーンズ伊勢丹で買った「夏野菜の炒め物」というカット野菜の詰め合わせ(260円也)でキャベツやニンジンなどの定番野菜に加えて、ゴーヤーが入っているのがミソ。
これらをすべて単品で買うよりも経済的なのだ。
夜、4月誕生会に出席。
ぼくは三つ葉の鉢植えとトランクスをもらう。
三つ葉は新職場に連れて行く。
トランクスはシャワー後さっそく穿いた。
発泡酒350ml×1缶、ビール500ml×2缶、赤ワイン×2杯。
たったこれだけでガンガン頭痛が走り早々と退散。
帰宅即寝。
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飲酒ログ開始
    2004年 04月 20日
a0018652_192426.jpg日々の酒量で人生の充実度を確かめるblogです。
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# by yosx2 | 2004-04-20 00:00 | 自宅